<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>M406 国立車窓その２</title>
  <link>http://nastysong2.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://nastysong2.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>ログインできなくなったからその2</description>
  <lastBuildDate>Tue, 12 Aug 2008 15:10:38 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>人間失格</title>
    <description>
    <![CDATA[お久しぶりです。<br />
最近またまた全然更新していませんでした。<br />
<br />
この間何があったかというと、まず梅干が出来上がりました。画像を敢えて載せないのは、外見は普通の梅干が出来上がったと判断してください。当たり前のものを載せても、つまらんからね。<br />
味は・・・・・・・、めちゃくちゃしょっぱかったです。梅干食べているっていうより、塩をなめているようです。<br />
<br />
だから、疲れたときなどに、一粒ずつ食べるようにしています。<br />
<br />
あとは、、本当にいろいろなことがありました。自分がこんなに醜くなったのは初めてだったような気がします。<br />
自分の気持ちに今の段階では、決着がついたので、ブログまた書きます。次いつ更新するかはわからないけれども。<br />
<br />
てか、就職活動の時もそうだけど、私がブログ書かなくなるときって、きまって精神状態に異変が起きたときなのよね。<br />
<br />
ブログ書こうとするときって、自分の中でネタを考え温めるのと(温めたというほど、深いことかいてないけれど・・・)、パソコンに向かう、気持ちの余裕と時間の両方が必要ですから、当然ですね。<br />
国立車窓の更新履歴は、客観的にわかりやすい私のバロメーターでしょう。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://nastysong2.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BA%BA%E9%96%93%E5%A4%B1%E6%A0%BC</link>
    <pubDate>Tue, 12 Aug 2008 15:10:38 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nastysong2.blog.shinobi.jp://entry/79</guid>
  </item>
    <item>
    <title>日焼け跡の皮が剥けてきました</title>
    <description>
    <![CDATA[最近シャーロット･ブロンテの「ジェインエア」読みました。<br />
最近一番のヒットでした。<br />
<br />
一昨日、午前２時頃に読み終えたのですが、感動して、お母さんに「読んだよ！良かった！」とメールが早朝に届くように送信予約して寝たくらいです。（母は、すごい読書する人で、ジェインエアも家にあったため。）<br />
<br />
<br />
・・・・・・・あら筋を書こうと思いましたが、私のウィットの無い一行作品紹介じゃ、作品の深さも何も伝わらなくて、ただのそこら辺の簡単恋愛小説と同じになってしまうので書きません。<br />
<br />
でもでも、、とってもロマンチックだけど、それだけじゃない作品でした。<br />
<br />
因みに、シャーロットブロンテはブロンテ３姉妹として有名で、妹は有名な『嵐が丘』の作者、エミリーブロンテです。アンブロンテの『アグネスグレイ』は読んだことが無いけれど、『嵐が丘』は良い作品です。文学的にはそっちのほうが著名らしいですが、私はジェインエアの方が好きでした。<br />
<br />
で、私も読後「あんな素敵な恋愛がした～～～い！」と叫びました。<br />
<br />
でも、私には到底無理な話のようです。そのためには、私も１９世紀のイギリスに生まれ、家庭教師として、訪ね先の家の主人と恋に落ちなければならないからです。・・・・つまり、現在の自分の立場から、うんと離れなければならないからです。時間的にも、環境的にも。<br />
<br />
それが私は現代小説を読まない理由なのかもしれません。<br />
私は小説にリアルを求めるのではなく、理想を求めます。（そうじゃないのも多いけれど）それは、少年愛について分析した以前のブログ内容と大いに共通しています。<br />
ケータイ小説について、私は以前めちゃクソに批判しましたが、あれは現代のスイーツ達が、自分と置き換えられるリアルを描いたもののようです。彼女達は小説にリアルを追求していると。。なんかで書いてあった。<br />
<br />
私は違います。私は小説に、こうありたい自分を投射します。ジェインエアの作品の時代は、宗教的観念も強かったようで、主人公も高邁で高潔な精神を持っています。それに加え女性として強く、賢く、情熱的！憧れました。<br />
でも、、現代の例えば漫画の主人公とか小説のヒロインには、あまり共感できる自信がありません。状況が近すぎるから、逆に心は近づけないのです。（あと、ぶっちゃけ性的描写が多くて・・・。）<br />
<br />
今は別なの読んでます・・・・・・が、レポートとかだんだん増えてきたので、中断せざるをえない状況です。大変遺憾です。<br />
<br />
<br />
あと、最後、女流作家の描く女性像って、やっぱり共感度が増しますよね。<br />
男の書く女の像って、とりあえず美しかったり可愛かったり、精神的に強いと見せ掛け重要なところで弱かったり、どうしても男の理想が入っているような気がする。まあ、男にとっては逆なんだろうけど。<br />
その点で言っても、私は女流作家の描いたジェインエアにとても共感を持ちました。<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://nastysong2.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%97%A5%E7%84%BC%E3%81%91%E8%B7%A1%E3%81%AE%E7%9A%AE%E3%81%8C%E5%89%A5%E3%81%91%E3%81%A6%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F</link>
    <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 15:28:54 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nastysong2.blog.shinobi.jp://entry/78</guid>
  </item>
    <item>
    <title>次回は吉原炎上です</title>
    <description>
    <![CDATA[今日、タイのお土産が家に届いたことを確認するため家に電話し、お母さんと長電話しました。<br />
<br />
そこで、弟の話になったのですが、弟の今の部活はなんだと思いますか？？<br />
<br />
<br />
答えは････・・・・・・・・・・・・・・・・フェンシングです！<br />
フェンシング！！！テラカッコヨスwwww<br />
<br />
私はフェンシングをする男の人に長年憧れを抱いていました。<br />
彼は一試合終えたあと、仮面を取り、金色の長髪が風になびきます。白いタイトなユニフォームは、純潔の象徴です。もちろん汗は、薔薇の香がします。ちなみに叶美香は、体臭とか息が薔薇の香りになるためのカプセルを飲んでいるそうですが、そうではなく、彼は薔薇の花から生まれてきた真性の少年です。<br />
<br />
彼はそこでキャーキャー言う女の子には目もくれず、もちろん私なんかにも目もくれず、対戦相手の美しい少年のほうへすたすたと進んで行き、ニコリと微笑みかけながら握手をします。。ちなみに、相手は銀色の髪をした、ちょっと悪い感じの、そう、ターミネーター２の少年のような、、そんな感じの男の子です。ちなみに彼の汗はラベンダーの匂いです。<br />
<br />
彼が、女の子に向かって一瞥すると、50パーセントの女の子は気絶します。痙攣しながら「エドワ～ドォォォ～」と少年の名前を泣き叫ぶ女の子もいます。<br />
<br />
・・・・てなことを、私はいっつもフェンシングには期待しています。馬鹿ですか？そんなことはないです。必然の結果です。残念ながら、弟は可愛いは可愛いのですが、ちょっと質が違う可愛いですので、イメージからは外れてます。<br />
<br />
フェンシングの魅力ってのは、それがマイナー競技だということもあります。なんか、、ストイックですよね。男も（女も）人気のスポーツと言ったら、テニスとかサッカー、野球でしょう。あと、学校によって違うけど、ウチの場合は○クロスとかね。<br />
しかし、、そこで、なんで？と言われるものに、全精力を傾けるということ。<br />
独自のその競技に対する哲学を感じます。<br />
<br />
マイナーなものに対して、流行や既成概念に流されず、自分の切り口から旨味をを捻出し、信念を貫いて、極めつくすこと、素敵ですね。。まあ、人気があるものでも、自分なりに意味を見出していれば良いんだけど。。<br />
<br />
<br />
ところで、弟は四月に入部したのに、一回しかユニフォームを洗濯しに持ち帰ってきていないのは、どうかと思います。あと、私も今日はなんにもやる気が起きませんでした。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://nastysong2.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%AC%A1%E5%9B%9E%E3%81%AF%E5%90%89%E5%8E%9F%E7%82%8E%E4%B8%8A%E3%81%A7%E3%81%99</link>
    <pubDate>Fri, 27 Jun 2008 16:37:44 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nastysong2.blog.shinobi.jp://entry/77</guid>
  </item>
    <item>
    <title>たいたいざいき</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//nastysong2.blog.shinobi.jp/File/143842d0jpeg"></a>ただいまです。無事帰ってきました。飛行機事故もあいませんでした。<br />
<br />
タイは暑かったです。特に記憶に残ったことを列挙していきたいと思います。でも、いっぱいあって、全部書くの面倒くさいので何回かに分けて書くかもしれないし、書かないかもしれません。<br />
<br />
①トムヤンクン喰う<br />
ざっと食に関するスケジュールを。<br />
一日目、深夜一時ごろにホテルに着いたので、寝る。<br />
二日目、朝食&rArr;ホテル　<br />
　　　　　昼食&rArr;怪しげな誰もいないレストランでトムヤンクン　<br />
　　　　　夕食&rArr;デパートのフードセンターでトムヤンクン<br />
三日目、朝食&rArr;ホテル　<br />
　　　　　昼食&rArr;ビーチのツアーだったので、そこで出された料理　<br />
　　　　　夕食&rArr;トムヤンクン等<br />
四日目、朝食&rArr;ホテル　昼食&rArr;トムヤンクン　<br />
そして、夜１０時ごろタイを出る。朝６時ごろ日本到着。<br />
<br />
こんな感じでした。<br />
もうね、ここから何がいいたいかといいますとね、私がＡ型の典型例だということです。毎日トムヤンクン食べていました。この安定志向というか、なんというか・・・。一緒に行った人は、酸っぱくて辛くて嫌いだったようですが、私は初日からドツボにはまってしまいました。<br />
<br />
②グラビアアイドルになる<br />
帰国後、出来たデジカメを見返してみると、私のビーチでの水着の写真がありました。<br />
それは、バックがいい感じの綺麗な水色で肌の色とマッチし、濡れた髪が風になびき、ポーズも決まっていたので、<br />
「私、グラビアアイドルみたいだね。」と言ったら、<br />
人から「自分でグラビアアイドルとか言ってんの？」と言われました。<br />
<br />
そこで、<br />
「実際は、私は、見るに耐えない恥さらしの醜い外見をしていて、もう水着を着るなんて禁固１０年に値する罪だし、周りが卒倒する位で実際臭素とかアンモニアとか発している勢いで、ビーチの人たちからもうちょっとで追い出される勢いだったんだけど、<br />
デジカメのプリクラ的な技術力と、光の当たり具合を工夫してくれた天の配剤で、ちょっとはましに見えているってだけだよ。」<br />
<br />
と、言おうとしたんだけど、全部言うの面倒くさいので、<br />
「ははん。」と笑ったら、相手も「ははん。」と笑っていました。<br />
<br />
写真いくつか載せておきます。<a target="_blank" href="//nastysong2.blog.shinobi.jp/File/483eb5b6jpeg"><img alt="483eb5b6jpeg" align="left" border="0" src="//nastysong2.blog.shinobi.jp/Img/1214491121/" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//nastysong2.blog.shinobi.jp/File/754abfe0jpeg"><img alt="754abfe0jpeg" align="left" border="0" src="//nastysong2.blog.shinobi.jp/Img/1214490924/" /></a><br />
<a target="_blank" href="//nastysong2.blog.shinobi.jp/File/90b9d40cjpeg"><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<img alt="90b9d40cjpeg" align="left" border="0" src="//nastysong2.blog.shinobi.jp/Img/1214491491/" /><img alt="143842d0jpeg" align="left" border="0" src="//nastysong2.blog.shinobi.jp/Img/1214491336/" /></a>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://nastysong2.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%96%E3%81%84%E3%81%8D</link>
    <pubDate>Thu, 26 Jun 2008 14:32:02 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nastysong2.blog.shinobi.jp://entry/76</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ああ！あと！</title>
    <description>
    <![CDATA[明日タイに行ってきます！１８時半頃の便で向かいます。<br />
てことで、水曜までさようなら～。雨の降る時期に日本脱出だぜ。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://nastysong2.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%82%E3%81%82%EF%BC%81%E3%81%82%E3%81%A8%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Fri, 20 Jun 2008 06:12:09 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nastysong2.blog.shinobi.jp://entry/75</guid>
  </item>
    <item>
    <title>腐臭に身を委ねる夏</title>
    <description>
    <![CDATA[<img alt="ume.JPG" align="left" border="0" src="//nastysong2.blog.shinobi.jp/Img/1213940607/" />いつの間にか昨日の夜は早く眠ってしまっていて、今朝は９時というオドロキの時間に起床しました。<br />
<br />
で、、今日が頃合と思われたので、とうとう梅を紫蘇に漬けました。<br />
赤紫蘇もどんだけ高いかと思っていたら、５００グラム１５０円で、や、やす～い。<br />
<br />
これで後は待つのみ。観察日記は、２回にして、ほぼ終了的な匂いをかもし出しております。７月まで待たれよ。<br />
<br />
<br />
あと、余った紫蘇はシソジュースにしました。<br />
<br />
今ポワロをニコニコで見ながらブログかいてます。皆さんポワロがテレビでやっていたのをご存知ですか？<br />
私が小さい頃NHKでやっていました。その当時、母がポワロが好きでよく観ていたので、私もひっついていました。<br />
<br />
で、、、よくお母さんに、「ポワロ始まったよ～！」と、台所まで大声で教えにいき、「ありがとう。」と言われると、えっへん！としていたことを思い出します。好きな人には尽くす的な私が確立されたのは、その頃からでしょうか。喜ばれると目がキラキラしていたものです。。<br />
今の自分は凄く昔の影響が大きい気がする。私は、ものすごおおおおおおく甘ったれです。スイーツ笑ではありませんが。（&larr;ここ重要<br />
<br />
なにせかなり大きい頃までお母さんのほっぺたに手を付けて寝てました。長女の私は、妹が生まれるまで独占状態。幼稚園へ送られお母さんが家に帰ってしまうと、窓にへばりついて泣いていました。もう一人、いつも私の隣で、同じように泣いている男の子がいましたが、その子もやっぱり長男だった気がする。妙に仲間意識を感じていました。<br />
<br />
上の子って、一番甘えん坊の素質があるのではないでしょうか。だけど、長男長女＝しっかりものキャラとして人から見られやすいから、自分でもそういう人間になっていってしまい、第一印象は確かにしっかりだけれど、実は隠れ甘ったれのしみったれなのです。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://nastysong2.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%85%90%E8%87%AD%E3%81%AB%E8%BA%AB%E3%82%92%E5%A7%94%E3%81%AD%E3%82%8B%E5%A4%8F</link>
    <pubDate>Fri, 20 Jun 2008 06:03:03 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nastysong2.blog.shinobi.jp://entry/74</guid>
  </item>
    <item>
    <title>観察日記</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//nastysong2.blog.shinobi.jp/File/88414ee7.jpeg"><img alt="88414ee7.jpeg" align="left" border="0" src="//nastysong2.blog.shinobi.jp/Img/1213618056/" /></a>　青梅、・・・・・・・・・・・・プラスチックの容器に入れて、塩を沢山いれ、重石が無いので、ラップで密封して、その上に米を置いています。<br />
<br />
こんなんで大丈夫なのかな、、と思っていたのですが、・・・・・わかります？液体が出てきています。<br />
<br />
これ、カビが出てくるのを防ぐため青梅が出す梅酢らしいですよ。<br />
大体３～４日目で梅がひたひたになるまで酢が出るらしいです。<br />
<br />
すごいですね。化学です。化学か？<br />
<br />
<br />
あともうちょっと待ったら、紫蘇を入れて色をだします。<br />
七月半ばぐらいが食べごろらしいのですが、外に干さなければいけません。<br />
既出ですが、寮の私のテラスの目の前は、グランドで毎朝、○クロスとかサッ○ーとかの人たちが、奇声を発してとてもうるさく、しかも部屋の窓にもグランドの砂が飛んできます。（あ、でも最近芝生になったからどうなんだろ・・・）<br />
<br />
ともかくも、私の可愛い梅ちゃんをそんなところで干せるわけがありません。<br />
梅子、梅雄、梅生、梅男、梅太夫、梅村、ちゃんと全部名前も付けて、毎日ちゃんと出席もとっているんだ。<br />
<br />
<br />
願わくば、あのグランドがこの世から抹殺されることです。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://nastysong2.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%A6%B3%E5%AF%9F%E6%97%A5%E8%A8%98</link>
    <pubDate>Mon, 16 Jun 2008 12:17:42 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nastysong2.blog.shinobi.jp://entry/73</guid>
  </item>
    <item>
    <title>幸いに・・・</title>
    <description>
    <![CDATA[地震心配してくれた人たち、ありがとうございます。<br />
<br />
私の地元は震度５だったらしいです。幸い家族は皆無事でした。<br />
妹と弟は寝ていて気づかなかったらしいです。・・・それはそれで恐ろしい弟妹です。<br />
<br />
五年ぐらい前、私も宮城県沖地震経験したんですが、かなり怖いものです。立てないし、何がなんだかわからなくなります。JRは止まるし、部活をみっちりやっていた友達たちは帰れなくなったそうです。<br />
して、地震来る前にゴｵｵｵｵ～～って地鳴りがするし・・・あの音も、暫く余震の続いていた日々は、敏感になっていました。<br />
<br />
一方の私は今日は教習所に行っていました。そこでのテレビでも、臨時ニュースやりまくりです。教官が「９月にでかいのが日本に来るらしいよ。」と言っていました。来るとしたら・・・今度こそ東京でしょうか。<br />
<br />
宮城は、結構昔から地震が頻繁にあって、爆睡していた弟妹はもとより、皆地震に慣れていると思います。もし慣れていない東京人は地震が起こったら凄いパニックに陥りそうだし、神田あたりも古びた家がめちゃくちゃ多いから、大災害になりそうです。<br />
<br />
あ～、怖い。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://nastysong2.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%B9%B8%E3%81%84%E3%81%AB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB</link>
    <pubDate>Sat, 14 Jun 2008 15:25:44 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nastysong2.blog.shinobi.jp://entry/72</guid>
  </item>
    <item>
    <title>き、き、き、きよはる～</title>
    <description>
    <![CDATA[調子乗って本日二回目のブログ。<br />
<br />
さっき、寮の近くのやおぎんっていう八百屋に行ったら、青梅が他のスーパーでは８００円位で売っていたのに、ここでは３５０円で売っていました。<br />
<br />
青梅など買ったことも無いのですが、安い！と思い、ついつい買ってしまいました。<br />
でも調理方法がわからないので、「青梅でなんか出来ますか？」と聞いたら、<br />
おばさんが梅干の作り方を紙に書いて教えてくれました。<br />
<br />
懇切丁寧だったことに感激し、自家製ぬか漬けも買ってしまいました。<br />
<br />
ということで、このブログは明日から、「ししまりの梅干作り観察日記」に改めようかと思います。明日作れる時間あるかな～。初体験です。ともかくも、漬けるためのガラス瓶買ってこなければ。<br />
<br />
てか、やおぎんのおばさん、自家製のぬか漬け、青菜漬け、梅干等作っているし、この前はフキの調理方法教えてくれたし。。（私はフキの葉っぱの料理失敗して泣く泣く棄てたけど・・・）料理に詳しい人って凄いなあと思います。私も将来、料理上手で食材を上手く使える人になりたいです。<br />
<br />
最近、清春のブログと、岸辺シローのブログ、毎日見ています。だって面白いんだもん。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://nastysong2.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%8D%E3%80%81%E3%81%8D%E3%80%81%E3%81%8D%E3%80%81%E3%81%8D%E3%82%88%E3%81%AF%E3%82%8B%EF%BD%9E</link>
    <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 03:34:17 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nastysong2.blog.shinobi.jp://entry/71</guid>
  </item>
    <item>
    <title>スーパーの蟹のから揚げ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>最近は教習所通いが続いています。お、お、面白いね～路上って。でもやっぱり私の運転は実際免許とっても上手くないんだろうなあとは思います。何人か、教官から注意受けなかったら、人轢いていたらしいからね。<br />
<br />
今朝のニュース見てみたら、秋葉原の事件がまだまだ話題に上っています。怖いですね。通り魔。<br />
<br />
・・・にしても、タレントが犯人の心情を勝手に推測してコメント述べたり、社会の人の繋がりが薄れてるとか何とか言ってるってなんなんだ！？って思います。<br />
犯人の心情なんて犯人にしかわからないのに、、ってか、その凡庸な意見、みーーんなが太古から言ってきた言葉じゃないですか。<br />
<br />
香山リカが、ずっと前新聞で「私は、精神科学医だけれども、加害者と実際に喋ったりもしていないのに勝手にワイドショーなどで彼の精神分析のコメントはしません。」と言っていたのを思い出します。あの時は、香山リカって、なんかテレビばっかり出て怪しい女だな、、なんて印象を受けていたのに、見直しました。ちゃんと医者としての自覚をしているし、マスコミの怖さもちゃんと知っている人なんだな、、と。。。<br />
<br />
で、私はそういうワイドショーの、何もわからないタレントが断片的な情報を頼りに加害者心情をジャッジしたり、加害者両親の泣き崩れる映像を真剣に見つめてあーだこーだ言ったその直後に、芸能ニュースでゲラゲラ笑っているのを観てもイラつきます。<br />
・・・・・・・まあ、ワイドショーって色んな情報を与えなければいけないから仕方が無いのかもしれないけれども。<br />
<br />
私の頭の中と同じです。<br />
秋葉原の事件を怖いなあ、被害者･加害者の両親はどんな気持ちなんだろう、、とか真剣に考えてしまっているそのすぐ後、あ～蟹のから揚げ美味しいなあとか、昨日読んだ「ロリータ」面白かったなあとか思っています。<br />
<br />
誰でも、第三者です。<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://nastysong2.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%81%AE%E8%9F%B9%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%82%89%E6%8F%9A%E3%81%92</link>
    <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 01:27:30 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nastysong2.blog.shinobi.jp://entry/70</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>